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ジャズ&クラシック |
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| 中央線ジャズ決定盤101 |
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| 70年代から、新宿の空気や残照をもったジャズ世界がいまなお展開されている中央線沿線。四谷・新宿から立川までの沿線には、多くのジャズ・クラブやジャズ関連のレーベルが存在しています。30年以上にわたって演奏されてきたジャズ・クラブには、これまで数多くのジャズ・ファンが足を運び、ミュージシャンとともに時代を共有してきました。これら日本のインディー・ジャズともいえるシーンのなかから、貴重な名盤101枚を厳選して紹介します。 |
2008年4月14日発売
四六判 224頁
本体1,600円 + 税 |
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| フュージョン決定盤101 |
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| ジャズのジャンルでは比較的新しいジャンルといえるフュージョン・ジャズだが、すでに40年もの歴史があり、名盤の評価を得たアルバムも数多く存在します。その中からテーマ別にセレクトした101枚の名盤を紹介するガイド・ブックです。60年代末からのポップなフュージョン・ジャズ名盤101枚をセレクトし、フュージョン・ジャズの歴史解説や主要レーベル解説を交えながら展開していきます。 |
2008年3月11日発売
四六判 224頁
本体1,600円 + 税 |
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| ヴァン・ゲルダー決定盤101 |
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| ブルーノート、プレスティッジ、インパルス、アトランティック、サヴォイ、ヴァーブ……。1950〜60年代、世界に広がるジャズ・レコードの創造を支えた1人、スーパー・レコーディング・エンジニア、ルディ・ヴァン・ゲルダー。ヴァン・ゲルダーの仕事の数々を追うと、そこにメインストリーム・ジャズの太い鉱脈が見えてくる。現代にまで続く多産な成果から101+2のディスクを厳選。 |
2006年11月9日発売
四六判 264頁
本体1,800円 + 税 |
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| 相倉久人の超ジャズ論集成-ジャズは死んだか?-
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ジャズが成熟し先鋭化していった“情況”のまっただなかで書かれた相倉久人のジャズ論を集大成。歴史的名著『ジャズは死んだか』も全文収録! 巻頭に山下洋輔による相倉久人論“私的相倉久人像60's”を収録。 |
2006年3月3日発売 -品切れ-
A5判 360頁
本体2,800円 + 税 |
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| B級ジャズ名盤迷盤101 |
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| 日常の楽しみとしてのジャズは、むしろ「B級」とされる人々の演奏にこそ、その本質があります。そんな観点から「演奏家とディスク」を中心にご紹介する、読んで楽しめるジャズ・ムックです。 |
2005年5月31日発売
四六判 228頁
本体1,600円 + 税 |
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| SUPER DISC SELECTION ザ・ベスト・オブ・ジャズ 101人のこの1枚 |
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| ジャズ喫茶を中心に根付いたわが国のジャズ熱も60年。いろいろな職業の人たちがいろいろな流儀でジャズを選び、楽しんできました。そこで、各界著名人をはじめ、ジャズ評論家、ミュージシャン他が選んだ101人のこの1枚です。 |
2005年5月31日発売
四六判 248頁
本体1,600円 + 税 |
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| クラシックプレス |
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| 国内唯一の輸入クラシックCD専門レビュー誌『クラシックプレス』。毎号、著名な音楽批評家が厳選したクラシックのお薦め盤を紹介しています。第8号〜第14号には貴重音源を収録したオリジナルCDを添付。
すべてのクラシック・ファンのために、真に価値ある情報を提供するハイ・クオリティ・マガジンです。 |
季刊
1999年夏号(創刊号)〜 2003年春号(第14号) |
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