アップアップガールズ(仮) 全国47都道府県ツアー2015 RUN! アプガ RUN! ダッシュ

アップアップガールズ(仮)   2015/04/09掲載
はてなブックマークに追加
アップアップガールズ(仮)
全国47都道府県ツアー2015
〜RUN!アプガRUN!ダッシュ〜
3月26日(木) 東京 新宿 ReNY
 アップアップガールズ(仮)が、3月26日(木)に東京・新宿ReNYで、初の全国47都道府県ツアー『アップアップガールズ(仮) 全国47都道府県ツアー2015〜RUN!アプガRUN!ダッシュ〜』の開幕戦を行った。

 目標とする日本武道館ライブ実現に向け、約1年をかけて全国に現在のアプガのパワーを発信する、大事なツアー初戦だけに、ライブ直前のメンバーも相当な意気込みだ。
「今日、幕が開いたらノンストップでツアーの日々が始まるんです。47都道府県ツアーって、重みがあるし今までのツアーとレベルが違うんです。大きいものが迫ってくる感があるんです。特に今日は記念の1戦目なので、始まりよければ全てよしっていう感じで、始まりから一気にお客さんをガブッと噛みつきにいって、“これを全県で見せるぞ!”って思えるくらいの爪痕感を残すライブをしたいです」
――仙石みなみ
「今日が成功しないとツアーが全部ダメになってしまうってくらいの思いで、しっかりとライブを盛りあげていきたいです」
――新井愛瞳
「チームアプガ、リアルにガチモード入ってます!」
――森 咲樹
「初めて、終わりが決まってないツアーなので、正直、どこまで行けるか不安もあるんです。でも、それだけ全部自分たちに掛かってると思うので、今日の初戦をきちんとものにしたいです」
――古川小夏
「たくさんのスタッフさんに支えてもらって、この上ない最高のライブがお届けできると思うので、自分たちが出せる最大限の力を出し切って、今のアプガの魅力をズバンとお届けしたいです」
――関根 梓
「ツアー初日、いいスタートを切るために、47都道府県の人に伝わるようなライブをしたいと思います。野獣感のある、野獣破壊王のパワー全開でいきます!」
――佐保明梨
「今日、朝起きてから中野サンプラザでライブをやった日みたいな感じがあって、すごく緊張してるんです。でも47都道府県ツアーの1発目はかなり重要なので、ずっこけられないし気持ちも荒ぶって高ぶっているので、汗一滴も残さず、今の自分の全て、最高でベストなものを出したいなと思います。『ハイスパートキングダム』(昨年末にアプガが行った2時間ノンストップライブ)を越えるライブをやりたいですね。ダッシュしていきますよ。アプガは走り続けないといけないんです!」
――佐藤綾乃
 ライヴは、「美女の野獣」「全力! Pump UP!!」からビーストモード全開でスタート。気合いたっぷりのメンバーは、鋭いレーザーの光とカラフルなライティング、VJの映像がステージを彩る中、躍動感溢れるパフォーマンスを見せていく。超満員ソールドアウトの会場は、終始ハイボルテージで盛りあがる。
 今回のツアーのために用意されたマッシュアップ曲「夕立ち!虹色レインボー」で、7人は歌の力で観客の心をつかむ。そして、「Burn the fire!!」からは、アプガ必殺のノンストップライヴゾーンに突入。「SAMURAI GIRLS(★STARGUiTAR Remix)」「UPPER ROCK(ScreeeeeeaMix)」といったナンバーをリミックスで披露。EDM、クラブミュージックのパーティのようにビートが鳴り続け、メンバーのパフォーマンスはネバーストップ。「Starry Night(y0c1e Remix)」の突き抜けるような高揚感はたまらないものがあった。
 さらに「ジャンパー!」で7人と観客が一斉にジャンプしまくり、キラーチューン「アッパーカット!」まで、駆け抜けるようなステージングを見せて本編は終了。

 アンコールでは、爽快なメロディが響く「Up & Up!」を披露する。そしてMCタイムに、佐藤綾乃が、7月5日に東京・日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブ開催を発表すると、観客からは大きな拍手と歓声が上がった。佐藤は、メンバーから直接サプライズ発表した理由を語っていく。
 「今日の公演はソールドアウトして感謝してます。でもツアーでは初めて行く場所も多くて、ガラガラの場所もあると思うんです。私たち、もっとがんばらなきゃダメだって意味を込めて、この報告は私たちの口から伝えなきゃと思いました。日比谷野音は3000人も入るので息が止まりそうです。でもやるからには絶対に成功させたい。大変なのは分かっているけど、武道館に立つ前に1つずつステージを上がっていかないといけない。ここで止まるわけにはいかないんです! 日比谷野音はアプガがライブをやるにはもってこいの場所だと思います! 私たち、ほんとにがんばるのでみなさん遊びに来てください!」
 涙を浮かべる佐保は、「アプガと一緒に夢を見てくれる人たちが増えてきて、日本武道館という夢は私たちだけのものじゃなくなりました。この7人で行けるところまで行きたいんですよ。どこまで行けるかわからないけど7人で上を目指し続けて、限界を越えて、これからも進んでいきたいと思います」と熱く語ると、会場全体が拍手に包まれた。

 ラストチューンの「Party! Party!」は、メンバーと観客が一体となる、まさにパーティを締めくくるハッピーなエンディングのようだった。
 パワフルさと楽しさに満ちたライブ感、ゾクゾクするようなクラブミュージック感がミックスされたステージはかなり新鮮。ここからツアーを通じて、歌もダンスもさらにブラッシュアップされていくはず。アプガの新たなトライがポジティブなエナジーに昇華された、いい予感を感じさせるツアー初日のライブだった。
取材・文・撮影 / 土屋恵介(2015年3月)
ReNY公演翌日
「ちょー楽しかったです! 連戦続きで体力的にはギリギリだったんですけど、始まったら一瞬で終わったってくらい楽しい気持ちがいっぱいでした。お客さんの、盛りあげようって気持ちも伝わってきて、私たちも負けちゃいけないと思ったし、私たちも楽しい空間作らなきゃって思いましたね。あと、野音の発表は、珍しくメンバーの口から言うから、みなさん驚いてましたね(笑)。でも、自分たちでちゃんと武道館に向けてステップアップしていかなきゃいけないときなので、武道館に向けての私たちの気合いも含めて、自分たちの口から発表できてよかったです。野音は、正直簡単に埋められる会場じゃないですけど、今までやってきたライブに自信を持って、ツアーで全国でライブをやってひとりでも多くの人に見てもらえれば、絶対“アプガのライブを野音で見たい”と思ってくれる人がたくさんいると思うんです。そこは自信持ってやっていきたいなと思います。(昨年の)中野サンプラザ以上に楽しいライブを作り上げたいです!」
――古川小夏
「始まった瞬間から最後まで、関根の輝ける場所、自分をさらけ出せる場所はここしかないんだなって思ってました。アプガを応援してくれるみなさんを見て、改めてピンッときたんです。それは初めてのことでした。もう、表しつくせないくらいの幸せ感がありましたね。バキバキのメドレーも初めてで、どうなっちゃうのかなって不安があったんですけど、やってみたらみなさん楽しんでくれて、こういうのもありなんだってすごい楽しかったです。野音は、結構怖いですね。中野サンプラザだって半年かけて満員にできたわけで。でも残り4ヶ月、全国いろんなところを回って、見てくれた人の心をつかめるチャンスがあるんです。何がなんでも、その人たちの心をがっしりつかんで、野音に連れていきたいです」
――関根 梓
「初日だから不安もあったけど、でもステージに上がったらそんなふっ飛んで、“たのしむ”って4文字しかなかったです。あと、照明、レーザー、VJとか、ステージの1個1個にスタッフさんの愛を感じました。ファンのみなさんからも、ツアーがこれから始まるんだって気合いが伝わって来て、私たちも負けないぞって戦った感じがありました。2曲目の「全力!Pump UP!!」で、中野サンプラザの風景と勢いを思い出しましたね。バキバキのメドレーでも、初めて聴くのにファンの方が“オイ!オイ!”って入れてくださったり愛を感じました。野音は、矢沢永吉さん、東京女子流さん、でんぱ組.incさんとか、数々のすごい方が立っているステージで、私たちもそこに立てるのことにテンション上がりました。私たち的には、中野サンプラザに次ぐ大きな会場での単独ライブなので、3000人って大きな壁なんです。でも、中野までは、ハロプロエッグ(研修生)の頃の思い出と今の私たちの気持ちが重なってたけど、野音からは私たちが思い出を作り上げていくって気持ちで挑むので、ツアーを1公演ずつ大事にやって成功させて、お客さんの心をしっかりつかんでいきたいです」
――新井愛瞳
「ほんとに最高でした。アツかったし、久しぶりの大きな単独ライブだったし、大事なツアーの初日なのですごい緊張したんですよ。でも今回のテーマは、新しいアプガを見せることだったんです。いつもはみんなでワーって盛りあがる感じが多いけど、魅せるってことにも挑戦して、新しい盛りあがりがちょっとできたかなって。まだ完全ではないけど、この先が見えた感じがしました。歌のハモりもリミックスのメドレーも、ツアー中にパワーアップさせていきたいなと思いました。野音は、素直にうれしいです。野外での単独が初めてなので。でも、フェスで野外やるのがみんな好きなんですよ。今までで一番大きな会場だし、ソールドアウトできるか不安もあるけど、ライブ自体はすごく楽しみだし自信があります。7月5日に向けて、ツアーでどんどん新たな部分を磨いて、野音に立ちたいです。野音で、私の破壊力を大爆発させたいです!」
――佐保明梨
「なんかもう最高すぎました。メドレーも40分くらいあったけど、全然疲れなかったんです。メチャ暴れてジャンプもしまくって、120%の力を出したけど楽しすぎて疲れるのも分からないくらいだったんです。私、『サードアルバム(仮)』で「Up & Up!」が一番好きなんですけど、みなさん一緒に盛りあがってくれてうれしかった。この曲はツアーでもっと成長できるんだろうなと思いました。あと私、「美女の野獣」でセンターポジションから始まって、最後の「Party! Party!」もセンターポジションで終わって、新宿ReNYを満喫しました(笑)。個人的には、ステージの真ん中で会場中を見渡せて気持ちよかったです(笑)。野音は、メチャうれしいし、楽しみだしやりたいことを想像したら無限に出てくるけど、正直言うと心配で。パフォーマンスのレベル的にも、メンタル的にも今のアプガのままじゃダメだって分かってるし。でもやっぱり目標としてる武道館に立つためにも、野音は満員にして乗り越えなければならない試練だと思ってるので、大成功させたいです。そのためには、ツアーをマジで気合い入れて1個1個成長していきます。あ、4月から、テレビ東京の朝の情報番組『チャージ730!』で毎週月曜日にお天気キャスターをやるので、野音の日は晴れとお伝えできるようにしたいです(笑)」
――森 咲樹
「単独2時間やるのも久しぶりだったんですけど、私個人としては、足のケガでフォーメーションに参加して踊るのも久々だったので、ツアー初日のドキドキと、久々にアプガに戻って来たってドキドキがありました。あ〜、戦いの場にちゃんと戻って来れたって感じがしました。正直、不安の方が大きかったけど、始まったら一気に吹っ飛んで、野獣のようにこの空間が最高だって気持ちでやれました。今の一番のアプガの形を見せられたし、新しいアプガも見せられたかなって。歌にしてもメドレーにしても、ファンの人におっと思わせることができたんじゃないかなって思います。野音はメッチャうれしいです。私の中では立ちたい場所のひとつだったので。アプガは野外が一番似合うアイドルだと思うし、野獣の“野”がついてるし(笑)。開放感とか、空も明るいから暗いに変わる自然のマジックもあるじゃないですか。映像で見たフェスの『ULTRA』みたいに、野音を、アプガとみなさんで荒れ狂う会場に変えたいです!」
――仙石みなみ
「始まる前すごい緊張してたけど、ステージに出たら、「美女の野獣」「全力!Pump Up!!」のゴリゴリ感と、ファンの方も気合いで緊張がほぐれました。そこから火がつきました。一番たぎったのは「キラキラミライ」です。「ジャンパー!」ではいつも以上に宙を舞ってエビぞりになっちゃいました(笑)。とにかくお客さんとの一体感がハンパなかったです。野音の発表を私がしたんですけど、すんごい緊張しました。大事な発表だし、7人みんなの気持ちを背負いつつちゃんと伝えたなきゃいけないから、緊張で頭がおかしくなりそうでした(笑)。その分、ちゃんと聞いてほしい気持ちをストレートに伝えられたかなって。で、野音はですね、中野サンプラザ以降の、自分たちでアプガの物語を作っていく念願の一歩目なんです。でも私、埋められる自信があります。それは昨日ライブをやって、メンバーの勢いもファンの方の熱も伝わって来たので、ツアーでこのライブの盛りあがりをちゃんと外に発信していければ、野音もいけるなって感じたんです。夏、野外 = アプガって感じなので、それをみなさん目撃しに来てください!!」
――佐藤綾乃
取材・文・撮影 / 土屋恵介(2015年3月)
■ アップアップガールズ(仮)47都道県ツアー
〜RUN!アプガRUN! アプガの夏! 野音の夏!〜


2015年7月5日(日)東京 日比谷野外大音楽堂 | 開場 16:45 / 開演 17:30

[最速先行]
受付期間: 3月26日(木)21:00〜4月6日(月)23:59

eplus.jp/uug-yaon
■ 全国47都道府県ツアー 2015
RUN!アプガRUN!ダッシュ

www.upupgirlskakkokari.com/47tour2015

3月26日(木) 東京 新宿 ReNY | 開場 18:30 / 開演 19:00
3月31日(火) 群馬 高崎 club FLEEZ | 開場 18:30 / 開演 19:00
4月3日(金) 奈良 NEVERLAND | 開場 18:30 / 開演 19:00
4月4日(土) 兵庫 神戸 SLOPE | 1st 開場 14:30 / 開演 15:00 | 2nd 開場 18:30 / 開演 19:00
4月5日(日) 京都 FANJ | 1st 開場 13:30 / 開演 14:00 | 2nd 開場 17:30 / 開演 18:00
4月17日(金) 高知 X-pt. | 開場 18:30 / 開演 19:00
4月18日(土) 香川 高松 DIME | 1st 開場 14:30 / 開演 15:00 | 2nd 開場 18:30 / 開演 19:00
4月19日(日) 愛媛 松山 サロンキティ | 開場 15:00 / 開演 15:30
4月26日(日)愛知 名古屋 ボトムライン | 1st 開場 13:30 / 開演 14:00 | 2nd 開場 17:30 / 開演 18:00
5月8日(金) 鹿児島 CAPARVO HALL | 開場 18:30 / 開演 19:00
5月9日(土) 熊本 B.9v1 | 1st 開場 14:30 / 開演 15:00 | 2nd 開場 18:30 / 開演 19:00
5月10日(日) 福岡 DRUM Be-1 | 1st 開場 13:00 / 開演 13:30 | 2nd 開場 17:00 / 開演 17:30
5月16日(土) 北海道 札幌 KRAPSホール | 1st 開場 12:30 / 開演 13:00 | 2nd 開場 16:00 / 開演 16:30
5月23日(土) 福島 郡山 Hip Shot Japan | 1st 開場 15:00 / 開演 15:30 | 2nd 開場 18:30 / 開演 19:00
5月24日(日) 埼玉 HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-3 | 1st 開場 13:30 / 開演 14:00 | 2nd 開場 17:30 / 開演 18:00
6月5日(金) 鳥取 米子 AZTic laughs | 開場 18:30 / 開演 19:00
6月6日(土) 広島 ナミキジャンクション | 1st 開場 14:30 / 開演 15:00 | 2nd 開場 18:30 / 開演 19:00
6月7日(日) 大阪 心斎橋 OSAKA MUSE | 1st 開場 13:00 / 開演 13:30 | 2nd 開場 17:00 / 開演 17:30
6月14日(日) 長野 CLUB JUNKBOX | 1st 開場 13:30 / 開演 14:00 | 2nd 開場 17:30 / 開演 18:00
7月22日(水) 富山 MAIRO | 開場 18:30 / 開演 19:00
7月23日(木) 石川 金沢 VANVAN V4 | 開場 18:30 / 開演 19:00
7月24日(金) 福井 CHOP | 開場 18:30 / 開演 19:00
8月3日(月) 山口 周南 TIKI-TA | 開場 18:30 / 開演 19:00
8月4日(火) 佐賀 GEILS | 開場 18:30 / 開演 19:00
8月5日(水) 長崎 DRUM Be-7 | 開場 18:30 / 開演 19:00
8月7日(金) 茨城 水戸 LIGHT HOUSE | 開場 18:30 / 開演 19:00
8月11日(火) 秋田 Club SWINDLE | 開場 18:30 / 開演 19:00
8月12日(水) 岩手 盛岡 CLUB CHANGE WAVE | 開場 18:30 / 開演 19:00
8月26日(水) 和歌山 シェルター | 開場 18:30 / 開演 19:00
8月27日(木) 滋賀 大津 U☆STONE | 開場 18:30 / 開演 19:00

オール・ジャンル 最新CDJ PUSH
 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 角銅真実&西田修大が語る石若 駿『Songbook2』[特集] [LIVE Report] 愛され続けるシンガー・ソングライター藤田麻衣子のオール『緋色の欠片』曲によるスペシャル・ライヴ!
[インタビュー] 秋本帆華が語るチームしゃちほこの“これまで”と“これから”[インタビュー] 原点回帰を経て再確認した“本気”の在り所 加藤和樹『SPICY BOX』
[インタビュー] “世界の先端で戦うということ” BIGYUKI『リーチング・フォー・ケイローン』[インタビュー] 音楽の“過去と未来”とを想像力でつないでみせる歌 高田 漣『ナイトライダーズ・ブルース』
[インタビュー] 永遠に愛される曲を目指して――サラ・オレインが真価を発揮した『Cinema Music』[インタビュー] ノリとヴァイブスだけで作った音楽を“ヒップホップ”としてパッケージ化する GRADIS NICE & YOUNG MAS(Febb)
[インタビュー] 密接な関係性ありきの音楽 MIKUMARI×OWL BEATS『FINEMALT NO.7』[インタビュー] (想像以上に)挙動不審!? 廣瀬真理子が総勢22人の“ドリアンな奴ら”を率いてアルバムをリリース
[インタビュー] 「知らない土地で出会う風景や人から音楽が生まれる」 ――ピアニスト、ジェイコブ・コーラーが描くシネマティックな世界[インタビュー] 上原ひろみが驚異のハープ奏者エドマール・カスタネーダとのデュオ・プロジェクトを始動
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015