ニュース

クレモンティーヌの来日公演に辻 仁成、まらしぃがゲスト出演

クレモンティーヌ(Clementine)   2018/02/23 11:27掲載
はてなブックマークに追加
 フリッパーズ・ギター「恋とマシンガン」やミッシェル・ポルナレフ「シェリーに口づけ」など東京とパリのポップ・ソングを取りあげた『カフェ・ド・ポップ from Tokyo Paris』(UZCL-1032 2,190円 + 税)を2月14日(水)にリリースした“フレンチ・ポップスの歌姫”クレモンティーヌ(Clémentine)が、2月23日(金)・24日(土)東京・南青山 BLUE NOTE TOKYO、26日(月)愛知・名古屋 BLUE NOTEにて来日公演を開催。

 本公演には、日替わりでゲストが登場。23日(金)と26日(月)には、昨秋に12都市で開催したホールツアーの全公演がソールドアウトとなった話題のピアニスト“まらしぃ”、24日(土)はミュージシャン / 作家 / 映画監督 / 演出家として幅広く活躍する辻 仁成が登場。さらに東京公演両日には、DEPAPEPE三浦拓也がギタリストとして参加します。

■2018年2月14日(水)発売
クレモンティーヌ
『カフェ・ド・ポップ from Tokyo Paris』

UZCL-1032 2.190円+税

[収録曲]
01. 恋とマシンガン
02. シェリーに口づけ
03. 恋は水色
04. 青春に乾杯
05. いちょう並木のセレナーデ
06. メケ・メケ
07. Tokyo Paris Walk
08. 2人は小さな恋人(ミッキーマウス&ミニーマウス・インスパイアソング)
09. C'est Bon C'est Bon
10. 今夜はブギー・バック(Nice Vocal)
11. サン・トワ・マミー
12. 東京は夜の七時


クレモンティーヌ
with special guest まらしぃ, 辻 仁成


2018年2月23日(金) / 24日(土)
東京 南青山 BLUE NOTE TOKYO
www.bluenote.co.jp/jp/artists/clementine

2018年2月26日(月)
愛知 名古屋 BLUE NOTE
www.nagoya-bluenote.com/index.html

[メンバー]
クレモンティーヌ(vo)
ロホン・ドゥ・オリヴェイラ(pf, key)
アセリノ・デ・パウラ(b)
クリストフ・ブラ(dr)
三浦拓也(g / DEPAPEPE)

[スペシャル・ゲスト]
まらしぃ(p / 23日 / 26日)
辻 仁成(vo, g / 24日)
オール・ジャンル 最新ニュース
 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 「でもしょうがないんだよね」と言ってほしい。言ってあげたい――ヒグチアイの“らしさ”が詰まった『日々凛々』[インタビュー] ある意味ニセモノ──半田健人が構築した“メタ・フォーク”アルバム『生活』
[インタビュー] 人を思って、願う気持ちが愛情――YU-A、3年振りの新作『OFF』[インタビュー] やらせたらスゴい──不良のメンタリティとストイックな姿勢を併せ持つラッパー・デュオ、GAZZA CROOKS
[インタビュー] 音楽を作り、演奏する――“覇道を往く”陰陽座の決意表明[インタビュー] GFRIEND 巷で噂のK-POPグループ、日本本格上陸
[インタビュー] シャープだけど薄くない、ただただカッコイイことだけをやりたいグループ――Cracks Brothers[インタビュー] 歌声で彩りを――“ヴォーカル”グループとして新たな道を切り拓くCOLOR CREATION
[インタビュー] パーティは終わった――2018年、STRUGGLE FOR PRIDEが贈る憎しみの音楽[インタビュー] もう変わる必要はないし、これをずっとやっていけばいい “時代を逆走する”小林太郎の決意と信念
[インタビュー] 原動力は愛、すべてのものへの愛――般若『話半分』[インタビュー] 限りあるこの日々を追い続けよう――伝説のアイドル、セイントフォー再始動
新譜情報
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
データ提供サービス
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015