ニュース

フェア・ウォーニングの来日公演が決定

フェア・ウォーニング(Fair Warning)   2006/07/18掲載(Last Update:08/03/31 17:57)
はてなブックマークに追加
 7月26日に復活作『ブラザーズ・キーパー』リリースするドイツのメロディアス・ハード・ロック・バンド、フェア・ウォーニングの来日公演が決定しました。10月10日から東名阪と広島で計4公演を行ないます。先行シングル「ドント・キープ・ミー・ウェイティング」(写真)の出来の良さもあり、『ブラザーズ〜』に対する期待は高まるばかり。常に一緒に歌えるようなメロディを聴かせてくれるバンドですので、ライヴでも大合唱となることでしょう。再結成を待ちわびていたファンはお見逃しなく。

 ところで……、東京公演は某メタル系巨大フェスティヴァルと日程が重なっていますが、ファン層は被らないのでOKということ?

<フェア・ウォーニング来日公演日程>
10月10日(火) 広島・クラブクアトロ
10月11日(水) 名古屋・ダイアモンドホール
10月12日(木) 大阪・松下IMPホール
10月14日(土) 東京・渋谷公会堂
料金:\7,500(税込/東京公演のみS席 \7,500・A席 \7,000)
問:ウドー音楽事務所
オール・ジャンル 最新ニュース
 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] ノリとヴァイブスだけで作った音楽を“ヒップホップ”としてパッケージ化する GRADIS NICE & YOUNG MAS(Febb)[インタビュー] 密接な関係性ありきの音楽 MIKUMARI×OWL BEATS『FINEMALT NO.7』
[インタビュー] (想像以上に)挙動不審!? 廣瀬真理子が総勢22人の“ドリアンな奴ら”を率いてアルバムをリリース[インタビュー] 「知らない土地で出会う風景や人から音楽が生まれる」 ――ピアニスト、ジェイコブ・コーラーが描くシネマティックな世界
[インタビュー] 上原ひろみが驚異のハープ奏者エドマール・カスタネーダとのデュオ・プロジェクトを始動[インタビュー] “いいっすよ”から17年――サイプレス上野とロベルト吉野、ミニ・アルバム『大海賊』でメジャー・デビュー
[インタビュー] “今この時”を、考える――中村雅俊が「どこへ時が流れても / まだ僕にできることがあるだろう」に込めた同世代へのメッセージ[インタビュー] “何があっても”楽しく生きるんだという覚悟 真心ブラザーズ『FLOW ON THE CLOUD』
[インタビュー] サクソフォン四重奏を知らないかたにも素晴らしさを伝えたい――The Rev Saxophone Quartetが追求する伝統とオリジナリティ[インタビュー] ヒグチアイが目指す歌は、おしゃれじゃないけど“大切にしてきたもの”
[インタビュー] 若いリスナーにも良い音楽を届けたい――MASATOとMinnesotahが語る『KANDYTOWN LIFE presents “Land of 1000 Classics”』[インタビュー] Less Than TV25周年 大石規湖監督が記録した“ある家族”の日常、ドキュメンタリー映画「MOTHER FUCKER」
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015