北海道・旭川を拠点に活動する新世代ハードコア・エレクトロ・ユニット、
miscorner/c+llooqtortion(ミスコーナー・ルークトーション)。前作
『there was no scenery』から約1年半ぶりに登場するニュー・リリース! 『view for voices』(STD-06 税込1,995円)が10月10日に発売されます。
miscorner/c+llooqtortionは、スタンディング・ドラム&プログラミングと、ドラムという2人組のユニット。打ち込みに合わせてのツイン・ドラムという、何とも変わった編成から繰り出されるのは、パンク、ハードコア、テクノ、エレクトロ、アヴァンギャルド、ノイズ……など、様々な要素を取り入れた激!ビート・サウンド。その圧倒的なパフォーマンスは、熱い支持を集めています。
待望の新作『view for voices』では、蛯名啓太(
Discharming man)、SEIKI(
Naht)、
小谷美紗子、五味岳久(
lostage)という強烈な4組とコラボレーションが実現。楽曲制作/ゲスト・ヴォーカルに迎え入れ、これまで以上に世界観が広がった音源が完成! 参加アーティストと作り上げたヴォーカル・ヴァージョンと、ミックス違いのオリジナル・インスト・ヴァージョン、全8曲を収録しています。これは必聴!