ニュース

サンボマスター、あの名曲を新録シングル・カット!

サンボマスター   2006/01/13掲載(Last Update:08/03/31 17:57)
はてなブックマークに追加
 2005年、怒濤の大ブレイクを果たした男どアホウ!ロック・バンド“サンボマスター”(写真は「全ての夜と全ての朝にタンバリンを鳴らすのだ」)。3rdアルバム(春ごろ発売予定)の制作にあたり、インディーズ時代より“名曲”との誉れも高い「手紙」を新録音!「手紙〜来たるべき音楽として〜」として新たに生まれ変わったこの曲をシングル・カット(SRCL-6226 \1,223(税込))、3月15日に発売することが決定致しました! 日々愛聴していた重度のファンから、初めて耳にするアナタまで、すべてのロック・ファン必聴の1枚に仕上がっているとか。奮ってお求めを。

●サンボマスター「手紙 〜来たるべき音楽として〜」
(SRCL-6226 \1,223(税込))
1.手紙 〜来たるべき音楽として〜
2.ゲットバック サンボマスター
3.代々木にて
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] スペシャルインタビュー 坂本慎太郎[インタビュー] 飼い慣らされない女たち――キノコホテル創業10周年 マリアンヌ東雲が2017年を振り返る
[インタビュー] 静的でありながら“不穏の予感”それでいて“快楽そのもの” ギリシャラブ・天川悠雅が目指す、理想の音楽[インタビュー] 西恵利香、2018年へ “いつでもそこで歌ってる人でありたい”
[インタビュー] サクソフォン奏者として、新たにバッハの音楽に息を吹き込む――上野耕平が挑むJ.S.バッハの無伴奏作品集[インタビュー] ビッグバンドは一生もの!――守屋純子がジャズ100周年を祝う「The 100th Anniversary of Jazz: Legends of Yesterday and Today」
[インタビュー] 新しい風が吹いている――吉田ヨウヘイgroupが『ar』で目指したバンド・サウンド[インタビュー] 好きなことや大事にしていることを信じて人生を謳歌しよう ベッド・イン『TOKYO』
[インタビュー] 優しく奏でる篠笛で、安らぎにあふれた時間を――佐藤和哉が妹尾武と紡ぐ初のカヴァー・アルバム[インタビュー] 常に上だけ見ていたい ゆるふわギャング“NENE”初のソロ・アルバムを発表
[インタビュー] 歌声で本当の気持ちを伝えられれば一番いい 桐嶋ノドカ「言葉にしたくてできない言葉を」[インタビュー] 月と対峙してきた人々の想いや営みを、ヴァイオリンの響きで――川井郁子、7年ぶりのオリジナル・アルバム『LUNA』
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015