ニュース

映画「スウィート17モンスター」がスイーツショップ「TOTTI CANDY FACTORY」とコラボレーション

2017/03/17 13:47掲載
はてなブックマークに追加
映画「スウィート17モンスター」がスイーツショップ「TOTTI CANDY FACTORY」とコラボレーション
 4月22日(土)より東京・ヒューマントラストシネマ渋谷、新宿シネマカリテほかにてロードショーとなるヘイリー・スタインフェルド主演映画「スウィート17モンスター」と、“ワクワクするハッピーな空間”をコンセプトに巨大でカラフルな綿菓子やお菓子などを提供するスイーツショップ「TOTTI CANDY FACTORY」がコラボレーション。4月1日(土)〜30日(日)の間、「スウィート 17 モンスター × TOTTI CANDY FACTORY コラボわたあめ」(400円)が東京・原宿店、愛知・名古屋PARCO店、大阪・アメリカ村店の3店舗で販売されます。なお本商品は公開劇場では販売されません。

 映画は、スタインフェルド扮する冴えない青春を送る女子高生“ネイディーン”を中心に物語が進む“こじらせ系”青春コメディ。唯一の理解者であった親友の“クリスタ”が、自分よりもヒエラルキーが上の兄“ダリアン”の恋人になったことを知り、孤独を感じたネイディーンが巻き起こす騒動を描いています。

 「スウィート 17 モンスター × TOTTI CANDY FACTORY コラボわたあめ」は“スウィート”、“17歳”、“モンスター”をイメージしたグレープ味、青春サイダー味、オレンジ味の3種類で構成されたヴィヴィッドな色合いの綿飴。劇中でネイディーンがふてくされながら飲むファストフード店のドリンクを再現したカップに入れて販売されます。



スウィート 17 モンスター × TOTTI CANDY FACTORY コラボわたあめ
発売期間: 2017年4月1日(土)〜30日(日)
販売店舗: 原宿店 / 名古屋 PARCO 店 / アメリカ村店
税込400円 ※なくなり次第終了
www.totticandy.com

「スウィート17モンスター」
2017年4月22日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷、新宿シネマカリテほかにてロードショー
www.sweet17monster.com

[あらすじ]
美人じゃない、秀才じゃない、特技もないし夢中になれるものもない、ハッキリ言ってイケてない青春を送る主人公ネイディーン、17歳。そんなとき、唯一の理解者である親友クリスタが、ネイディーンの超イケてる兄と付き合い始めた。人気者の兄の華やかな交友関係になじみ、社交的で綺麗になっていくクリスタ。取り残され、心の拠り所を失った気がしたネイディーンにとって、それは世界の終わりが来たような衝撃。ネイディーンは自分だけが不幸だと思い込み、惚れっぽく寂しがりやの母親や、生徒に関心のない教師を巻き込みとんでもない行動に出るが……。

 
監督 / 脚本: ケリー・フレモン・クレイグ
製作: ジェイムズ・L.ブルックス / リチャード・サカイ / ジュリー・アンセル
出演: ヘイリー・スタインフェルド / ウディ・ハレルソン / キーラ・セジウィック

 
配給: カルチャヴィル
©MMXVI STX Productions, LLC. All Rights Reserved.
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] アイドルやめた――“渋谷系ガールズロックユニット”に転身したCANDY GO!GO!のリアル[インタビュー] KANDYTOWNの新たな方向性も感じさせるソロ・アルバム、MUD『Make U Dirty』
[インタビュー] 音楽にとどまらない、発想としての面白さ――ジェフ・パーカーがゆっくり語る『The New Breed』[インタビュー] 良い意味で遠回りをしてきた――20周年を前に、韻シストが開けた次への扉
[インタビュー] 過去を否定せず、未来を大切にする 渡瀬マキが語る“Fresh”なLINDBERG[インタビュー] トロピカルハウスを取り入れても、最後は自分たちの曲になる ココロオークションの自信と革新性
[インタビュー] ファースト・キスは1回しかないのがいい メンバーの“リアル”を大声で歌うロック・バンド、The MANJI[インタビュー] “熱さ”が戻ってきた――ユニットとしての自覚が芽生えた“今のChu-Z”
[インタビュー] 便利で何でも手に入る時代だからこそ必要なこと――須永辰緒が導くジャズ最前線[インタビュー] ふっと飛び込んでくるワンフレーズ “現場の音楽”HIT『Be!!』
[インタビュー] 深くて豊かな音楽を目指した“名盤” 石橋 凌『may Burn!』[インタビュー] 私は変わり続ける。それは“出会い”を意味しているから――コリーヌ・ベイリー・レイ
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015