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現役東大生バンドのザ・グルーミーズ、1stシングルを配信 50年代のロカビリーを現代解釈

2018/11/16 14:41掲載
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現役東大生バンドのザ・グルーミーズ、1stシングルを配信 50年代のロカビリーを現代解釈
 現役東大生の坂口楓太(Gt, Vo)と杉岡ジョージ(Dr)による“新世代ロカビリー・バンド”ザ・グルーミーズが、2018年11月17日(土)に1stシングル「ハンド・クラッピング・ビート」を配信リリース。ベースに黒猫チェルシーの宮田 岳、レコーディング・エンジニアにはTHE NEATBEATSのMr. Panが参加しています。

 坂口と杉岡は1997年生まれ。両親の影響で1950代のロカビリーやロックンロールを幼少期から聴いて育った坂口は、自身の音楽について、「チェット・アトキンスカール・パーキンスに影響を受けたギャロッピング・ギターや、シャッフル・リズムなど旧き良きものは継承しつつ、楽曲自体やファッションをモダナイズすることで新たなロカビリー、ロックンロールシーンの確立を目指している」とコメントしています。



■2018年11月17日(土)配信開始
ザ・グルーミーズ
「ハンド・クラッピング・ビート」

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