ニュース

NYブルックリン発ジャズ・ブラス・バンド、ハンタートーンズが来日公演を開催

2019/02/18 15:32掲載
はてなブックマークに追加
NYブルックリン発ジャズ・ブラス・バンド、ハンタートーンズが来日公演を開催
 ジョン・バティステリオーネル・ルエケが賞賛し、バンダ・マグダのマグダ・ヤナクゥがプロデュースした最新作『Passport』も話題を呼ぶ新世代ジャズ・ブラス・バンド、ハンタートーンズ(HUNTERTONES)が来日。ブレイク必至のアーティストを東京・南青山 BLUE NOTE TOKYOがいち早く紹介する“The EXP Series”の第25弾として登場し、4月17日(水)と18日(木)の2日間に亘り公演を行ないます。

 スナーキー・パピーを猛追する存在のハンタートーンズ。ジョン・バティステ&ステイ・ヒューマンの一員としても活動するトランペット / スーザフォン奏者ジョン・ランプリーらにより米オハイオ州で結成。現在はニューヨーク・ブルックリンを拠点に活躍しています。2015年のアルバム・デビューを経て、昨秋はローレンスとともにツアーを開催。今年1月には、クリスチャン・マクブライドケイシー・ベンジャミンらが参加するDJロジック&フレンズのオープニング・アクトも務めました。抜群のミクスチャー感覚、卓越したテクニックとグルーヴを披露する日本初公演です。座席の予約は一般Web先行が2月19日(火)、一般電話が2月22日(金)よりそれぞれ受付開始。詳しくはBLUE NOTE TOKYOオフィシャル・サイトでご確認ください。



The EXP Series #25
ハンタートーンズ

www.bluenote.co.jp/jp/artists/huntertones

2019年4月17日(水) / 18日(木)
東京 南青山 BLUE NOTE TOKYO
1st 開場 17:30 / 開演 18:30
2nd 開場 20:20 / 開演 21:00
チャージ 6,500円(税込 / 飲食代別)

[メンバー]
ダン・ホワイト(sax)
ジョン・ランプリー(tp, sousaphone)
クリス・オット(tp, beatbox)
ジョシュ・ヒル(g)
アダム・デアセンティス(b)
ジョン・ハベル(ds)
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 高野寛 デビュー30周年の締めくくりとなるアルバムは“今”を表現する原点回帰作[インタビュー] 第2番の協奏曲には“青年ベートーヴェン”の力強さがみなぎっている――ピアニスト児玉麻里、〈東芝グランドコンサート2020〉に出演
[インタビュー] ZOC “共犯者”大森靖子が仕掛ける超個性派アイドル・グループ[インタビュー] スイーツ大好きアイドル♥ 甘党男子が甘〜く登場
[インタビュー] INORAN LUNA SEAの新作と同時進行で制作した約3年ぶりのソロ・アルバム[インタビュー] 上原ひろみ、ニュアンス豊かな“色彩”に満ちた10年ぶりのソロ・ピアノ・アルバム『Spectrum』を発表
[特集] 映画『蜜蜂と遠雷』各キャラクターの演奏を担当したピアニストによるインスパイアード・アルバム全4タイトル発売 【後編】福間洸太朗、藤田真央インタビュー[インタビュー] 東京1夜かぎりのクアトロ公演に加え、朝霧JAMにも出演! ホットハウス・フラワーズのリアム・オ・メンリィが語る、今も続く音楽の女神との会話
[インタビュー] トーキョーキラー センスと個性をあわせ持ったプレイヤーが自由奔放に音をぶつけ合う極上のインスト・アルバム[インタビュー] 「関ジャニ∞の仕分け」でもおなじみのピアニスト、ジェイコブ・コーラーが奏でるお気に入りの日本のメロディ
[特集] 映画『蜜蜂と遠雷』各キャラクターの演奏を担当したピアニストによるインスパイアード・アルバム全4タイトル発売 【前編】河村尚子、金子三勇士インタビュー[インタビュー] 野崎りこん “ネット・ラップ叩き上げの異彩MC”による原点回帰作
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015