世界の注目を集める人気ピアニスト、
三浦友理枝が、ニュー・アルバム
『ショパン:24のプレリュード』の発売を記念して、5月15日(土)にタワーレコード渋谷店でミニ・ライヴ&サイン会を行ないました。さらに今年“ショパン生誕200年”を記念して、アーティストとタワーレコードが
ショパンを聴く機会を提案している企画“タワーレコード・ショパン・スペシャル・キャンペーン”(
http://tower.jp/genre_Classical/Chopin)の応援隊長・任命式も同時開催!
ミニ・ライヴ前に行なわれた任命式では、タワーレコード渋谷店のクラシック担当スタッフから任命証であるネームタグを首にかけてもらい、爽やかな笑顔を見せた三浦友理枝。「コンクールの最後の曲では『ボレロ』を弾いて、観客席から沢山の拍手をおくっていただいたことが想い出に残っています」とコメント。
ライヴでは、CMでお馴染みの「第7番」や、“雨だれ”として有名な「第15番」などショパンのピアノ曲の中でも人気の高い楽曲を披露し、会場に集まった沢山のファンを魅了。心に残る素敵なピアノの調べとともにフィナーレへ。終了後に行なわれたサイン会も大盛況となりました!