アニエス・ベー(ファッション・デザイナー)やマーク・ボスウィック(フォトグラファー)、
キム・ゴードン(ミュージシャン)、
ハーモニー・コリン(映画監督)から巨匠
パトリス・ルコントまでが愛用するPowershovel / Superheadzのトイデジタルカメラ「
DIGITAL HARINEZUMI」。LAアンダーグラウンド・コミュニティの象徴「
dublab」が同機を使って撮影した映像に、縁深いアーティストたちの音楽を載せるというプロジェクト“LIGHT FROM LOS ANGELES”が、3月9日(金)から31日(土)まで、東京・代官山 Shower Room Factoryにて入場無料の上映会を開催(日曜定休)!
「dublab」は、Mark“frosty”McNeill、Jon Buckの2人によって設立されたネット・ラジオ・ステーション。非営利でLAのアート・シーンを強力にバックアップ、〈Low End Theory〉周辺と共にLAアンダーグランドのシンボル的存在となっています。「DIGITAL HARINEZUMI」で撮影された独特の風合いの映像に、ESP、
RAS G、ONKYOVIZION、
THE LONG LOST、NITE JEWEL、
LUCKY DRAGONS、
CARLOS NINO、
TEEBS、
DNTEL、
LANGUISなどなど、「dublab」ならではの面々による極上音楽がドッキング! 全15本でトータル1時間、1日2回上映です。