革新的表現で世界中から注目されるアーティスト / 音楽家の
真鍋大度と、30年以上にわたって音楽とアートの最前線を継続的に日本へ届け、シーンを更新し続けてきたビートインク。コラボレーションを重ね、関係を深めてきた両者がタッグを組んだアート / 音楽 / テクノロジーのフェスティバル〈Future Frequencies Festival 2026〉が、7月11日(土)・12日(日)の2日間、東京・高輪 MoN TakanawaのBox1000とBox300で開催されます。
このフェスの第2弾出演者として、
ロレイン・ジェイムス、
原 摩利彦、
YPY、マウント・エックスエルアール、
松丸 契の5組が発表されました。今後さらに、映像~メディア・アート作品の展示、トーク・セッションなどが発表されます。
〈Future Frequencies Festival〉は、真鍋大度が2009年より22回にわたって世界的アーティストやクリエーターを招聘してきたシリーズ・イベント〈Flying Tokyo〉を大幅に進化させたもの。ライヴ・パフォーマンス、カンファレンス、パネル・ディスカッション、ワークショップ、作品展示、コラボレーション・パフォーマンス……、音楽 / アート / テクノロジーの領域を横断する多層的なプログラムを予定しています。
チケットは発売中。一部のチケットはソールドアウトとなっています。