パソコンが○○だったら、と置き換えてみると家族の日常会話がこんなことに……。自分専用のパソコンを所有する嬉しさと、そこから生まれるパソコンの楽しさを表現したインテルのTV-CM、「マユゲ編」と「まぐろ編」では、
ガブリエル・ロベルトが制作したオリジナル曲が使われています。
ガブリエル・ロベルトは、イタリア生まれの作曲家 / アレンジャー。地元イタリアでの活動を経て、2005年11月に来日。翌2006年に公開された映画『嫌われ松子の一生』の劇中音楽(写真はサントラ
『嫌われ松子の曲たち』)を手がけ、第30回日本アカデミー賞では最優秀音楽賞を受賞。現在は東京を拠点にCM音楽・CD・映画音楽などの作曲編曲家として活躍しており、
役所広司が出演する大和ハウスの一連のCMなどを手がけています。
なお、
インテルのサイト(http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/)では、CMにちなんだ「まぐろ占い」というコンテンツも掲載中。アナタも占ってみては?