――声優初挑戦、いかがでしたか?
大江 「初めての経験で不安でしたが、初めてのことは大好きですので、これからも何でも挑戦したいです。台本をいただいた時は“大丈夫かな”と思ったのですが、やり終えた時はなんとも言えない達成感がありました」
――声優の自己採点は89点とおっしゃっておられましたが、一日店長の点数は何点でしょうか?
大江 「11点くらいですかね。レジが難しくて……。あんなに難しい作業を毎日されている(TSUTAYAの店員さん)方は、凄いなと思いました」
――最近、加藤清史郎君の子供店長が話題ですが、ご自身と比較していかがでしたか?
大江 「子供店長より僕のほうがだめなんじゃないですかね」
――また声優と店長のどちらかをやるとしたらどちらを選びますか?
大江 「やらせていただけるのでしたら、どちらもまたやりたいです」
――今日はTSUTAYAの制服にジーパンと、珍しい格好ですね?
大江 「事務所の方からプレゼントしていただいたので、最近はジーパンとかもはくんですよ」
――これから何か1日だけやるとしたら、やってみたいことはありますか?
大江 「店長、声優など、何でもチャレンジしたいです」
――最後にDVD「エンバー」の観どころを教えてください。
大江 「傷ついた男役を気合を入れてやりましたので、是非見てください! よろしくお願いします」