ニュース

今年のJ-クラブ・ジャズ・バンドの大本命、ボヘミアン・ブードゥーがデビュー作を発表!

bohemianboodoo   2010/06/14 13:19掲載
MyCDJ お気に入りリストに「」を追加/削除する はてなブックマークに追加
今年のJ-クラブ・ジャズ・バンドの大本命、ボヘミアン・ブードゥーがデビュー作を発表!
 ギターをメインとした4人編成で、2008年に横浜で結成されたクラブ・ジャズ・バンド、ボヘミアン・ブードゥー(bohemianvoodoo)が、7月7日にデビュー・アルバム『ラピス・ラズリ』(PDC-20061 税込み2,100円)をリリースします。

 結成以来、東京、神奈川を中心に活動を続け、ラテン〜ブラジル〜ヒップホップ〜ブレイクビーツを取り入れた、甘美なメロディとビート感あふれるサウンドで、ジャズ・シーンにとどまらず、ヒップホップやR&Bなど数々のイベントに出演し、その名前を着実に広めてきました。

 今回のデビュー・アルバムは、Shima&ShikouDUOとしても活動しているSilent Jazz Case島祐介/tp)によるプロデュース/ホーン・アレンジが全編に施された、壮大かつ爽快で心地よいサウンドが展開される一枚。今年のクラブ・ジャズ・シーン大本命のバンドの登場です!




※7月7日発売
ボヘミアン・ブードゥー
『ラピス・ラズリ』
(PDC-20061 税込み2,100円)
[収録曲]
01.Patterns Of The Earth
02.Lapislazuli
03.Padmini
04.Jet Setter
05.Urimm&Thummim
06.Hokar Smokers
07.Star Trip
08.Cradle
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] ふっと飛び込んでくるワンフレーズ “現場の音楽”HIT『Be!!』[インタビュー] 深くて豊かな音楽を目指した“名盤” 石橋 凌『may Burn!』
[インタビュー] 私は変わり続ける。それは“出会い”を意味しているから――コリーヌ・ベイリー・レイ[インタビュー] 美しさと暴力性、Ramzaの“手”に触れる『pessim』
[インタビュー] 自分の存在を“やり続けること”で知らせる――ISSUGI×MASS-HOLE[インタビュー] ヒップホップとしてかっこよくいられたら――C.O.S.A.『Girl Queen』
[インタビュー] 今のラフィンノーズは超おもしろい――“50代のラフィンロール”を体現した新作『50’s ROLL』[インタビュー] 自分の中にある伝統と革新―― 島 裕介が新世代ミュージシャンを率いて『Silent Jazz Case 3』を発表
[インタビュー] たまには母ちゃんにみたらし団子を買ってかったりしぃや!――SHINGO★西成が3年をかけて辿り着いた『ここから・・・いまから』[インタビュー] “大人ってカッコいい”と思えるような歌 ISEKI×中田裕二『AOR FLAVA』
[インタビュー] 研ぎ澄まされた4人のアンサンブル――ライヴ・ベスト・アルバム『echoes』をリリースしたbohemianvoodoo[インタビュー] 児玉桃、マンフレート・アイヒャーとの出会いとドビュッシー&細川俊夫の音楽を語る
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015