11月2日にニュー・シングル
「バトンタッチ」の発売を控える、櫻井幹也(vo, g)と伊藤 弘(cho, per)によるアコースティック・デュオ、
カケラバンク。彼らが9月4日(日)、東京・高田馬場のライヴハウス「四谷天窓」にて2マン・ライヴを昼夜2部でダブル開催。
昼の部は“フラット生きる”をテーマに、山口・下関出身、現在は神奈川を拠点に活動するシンガー・ソングライター・
堤 晋一との2マン。堤の楽曲 / 人柄が持つ和やかなムードと、カケラバンクの凛とした空気が心地よいコントラストを生むライヴとなりました。
夜の部はyukari(vo)、waio(g)、ayuha(Dr)の男女3ピース、MinxZoneとのライヴ。テーマは“12年目のスタートライン”。独特の歌詞とポップセンスでキラキラのMinxZone、幻想的ながらも強い意志の込められたカケラバンクのサウンドがポジティヴな魅力を放つ一夜に。
終盤にはカケラバンクが1月21日(土)京都、1月27日(金)東京でのワンマン・ライヴの開催を発表!こちらは「バトンタッチ」の発売を記念したライヴとなっています。気になる方はカケラバンクのオフィシャル・サイト(
www.doublewing.co.jp/kakerabank/pc/index.html)で要チェックです!