7月22日(月)発売の音楽雑誌
『JAZZ JAPAN』最新Vol.36では、表紙のモデルをつとめた
水原希子をはじめ、
平原綾香、
JUJUなど女性アーティストのコメントや、ディーラー、ファンからの視点、女性を惹き付けるカタログなど、進化する“女子ジャズ”ムーヴメントを多角的に検証します。
さらに、本誌では、2年ぶりのアルバム『BURKINA』をリリースする女性サックス奏者の
寺久保エレナが登場、1950年代後半ニューヨークで栄華を誇った伝説のクラブ「カフェ・ボヘミア」への追想、
キース・ジャレット・トリオの演奏術をジャズ・ピアニスト
石井 彰が解明、日本各地のサマー・ジャズ・フェスティバルの概要と聴きどころ紹介、「新生ブルーノート」と、弟分的な「サムシンエルス」両レーベルの偉業を再確認と、濃厚な記事を展開します。