タワーレコード渋谷店の15周年を記念して、ユニバーサルミュージックの協力のもと9月3日(金)に発売されたオリジナル企画盤
“ヴィンテージ・コレクション”特別編5タイトルが大好評! 話題を呼んでいます!
今回のラインナップは、シュミット=イッセルシュテットが
ロンドン響とステレオ録音した
モーツァルトの交響曲を世界初CD化
『モーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」,第39番』(PROC-1074)、
マーラー演奏のスペシャリスト、
ハイティンクによる第4番と第7番の組み合わせによる1枚(82、83年に再録されたデジタル録音をカップリング)
『マーラー:-交響曲第4番,第7番「夜の歌」』(PROC-1075)、フィルクスニーとの豊かな歌心に溢れた
ブラームスの世界を堪能できる
フルニエ2回目のソナタ録音
『ブラームス:チェロ・ソナタ第1番,第2番』(PROC-1077)、60年から西側諸国でコンサートを開催してきた
リヒテルの62年イタリア・ツアー中のDG録音をまとめた
『リヒテルのイタリア楽旅第1集,第2集』(PROC-1078)、そして、ウィンナ・ホルンの魅力を伝えるウィーン・ヴァルトホルン合奏団の名盤が待望の新リマスタリングで復活をとげた
『ウィンナ・ホルンの饗宴』(PROC-1080)。いずれ劣らぬ5タイトル、ぜひ入手を!