ノイズ/インダストリアル・ミュージックの生ける伝説、
スロッビング・グリッスル(Throbbing Gristle / 以下、TG)が開発に名を連ねた、手のひらサイズのノイズ・マシーン
『グリスリズム(Gristleism)』が完成! TGのレーベル、Industrial Recordsより販売されています。
『グリスリズム』は、TGと、アンビエント・ミュージックのループを内蔵スピーカーから再生できる小さな音楽プレイヤー『ブッダマシーン』の発案者であるFM3の片割れChristiaan Virantとが共同開発したもの。音源にはTGが制作したオリジナル・ループ(13トラック)が採用されており、TGのインダストリアル、エクスペリメンタル、ノイズ・サウンドを、いつでもどこにでも持ち運べます! 『グリスリズム』は黒、赤、クローム(銀色)の3色があり。ファン待望の“ポータブルTG再生マシーン”、アナタも手に入れてみては?