“ブラウンアイド・ソウル”をコンセプトに楽曲制作を進め、今年リリースした「Dawn」「SUPERNOVA」が多くのランキングに軒並みチャートインしているシンガー・ソングライターの
Murakami Keisuke(村上佳佑)が、新曲「Grateful Days」を6月14日(水)に配信リリースすることを発表。
今作はこれまでのシングルとは違い、ポップ感のあるキャッチーなメロディと軽快なビートに印象的なシンセがクセになるローファイ感のあるソウル・ポップ・サウンドを展開。楽曲を手がけたのは、
森山直太朗、
あいみょん、
瑛人などのプロデュースも手がけてきた
Michael Kanekoで、2018年にリリースされたMurakamiの代表曲「Nothing But You」以来となる約4年ぶりのタッグとなります。この2人にしか作ることのできない、またもMurakamiの代表曲の一つになりそうな、インディ・ソウル好きにはたまらない楽曲となっています。
また、Murakami Keisukeは5月29日(月)、東京・竹芝にオープンした日本初のラグジュアリーオーシャンビューラウンジ「BANK30」にて、今年1作目のシングル「Dawn」の歌詞をコライトした“gb”との2マン・ライヴを開催。全面ガラス張りの開放的な空間となっており、おいしい料理とお酒を楽しみながら2人の生ライヴに陶酔することができそうです。
[コメント]Murakamiさんと4年ぶりに一緒に音楽作らせていただきました(Nothing But Youぶり)。彼とは音楽のテイストや趣味が近いので、意気投合しすぐ曲ができました(笑)アップテンポで、彼の美声にぴったりな曲です。ライブで盛り上がること間違いなし!――Michael Kaneko