ニュース

Ghost like girlfriend、初の自主企画イベント〈Anemone〉開催

Ghost like girlfriend   2019/10/15 14:46掲載
はてなブックマークに追加
Ghost like girlfriend、初の自主企画イベント〈Anemone〉開催
 兵庫県淡路島出身の岡林健勝によるソロ・プロジェクト“Ghost like girlfriend”が、初の自主企画イベント〈Anemone〉を12月18日(水)に東京・Shibuya WWW Xにて開催。

 6月にリリースした1stフル・アルバム『Version』のレコ発ツアーとして東阪で行なった〈Virgin〉以来となるワンマン公演〈Anemone〉は、MO MOMAの土器大洋(g)と高橋尚吾(ds)、ex.雨のパレードのコレナガリョウスケ(b)を迎えた新編成のバンドにてライヴを行なうとのこと。なお、10月11日(金)21:00よりチケット先行受付が始まります。

 岡林はイベント開催に関して「今年の3月に初めてステージに立たせてもらった時、僕はずっと人に会いたかったんだなと気付きました。音楽を作る時は長い間一人だから、分かち合うならなるべく沢山の人とが良いし、その分かち合う場所も何だってあって良いんじゃないかと思いました。聴いてくれる人や勝手ながらシンパシーを感じる人を、ずっと待っている様に名前を付けました。それが〈Anemone〉です。この名前の下で色んな種類のライブをやっていければと考えていますので、心がなびいたらいつでも観に来て下さい。待ってます!」とコメントしています。

Ghost like girlfriend presents 『Anemone』
eplus.jp/glg1218-of
最新ニュース
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 日本のパンク・シーンに登場してから35年! 今も走り続けるNICKEYがベスト盤とミニ・アルバムを発表[インタビュー] 進化するKIRINJI “シティ・ポップ”で“夜の匂い”のする14thアルバム
[インタビュー] Carpainter ジャパニーズ・テクノへの懐古と再構[インタビュー] chay 「今の時期だからこそ歌えた歌」心の成長や変化が昇華された新作
[インタビュー] みずからを解き放ち、どこへでも自由に羽ばたいて行ける――ミロシュの復帰第1作『サウンド・オブ・サイレンス』[インタビュー] 大阪在住の4人組、POP ART TOWNの1stアルバムに満ちるフレッシュなポップ・センス
[インタビュー] 大切なのは生活リズムのメリハリ。“睡眠研究の権威” 西野精治教授が監修する眠りと目覚めのクラシックCD[インタビュー] のろしレコード 松井文、折坂悠太、夜久一、シンガー・ソングライター3人が出会って生まれた歌
[インタビュー] ピアニスト、ユップ・ベヴィンが映画『楽園』に提供した寂しさと希望の共存する音楽[特集] 1日だけのポイントカラーを楽しむ毛髪着色料「PAF 1-day hair tint」×ファッション・アイコン「lol」が盛り上げる「特別な1日」
[インタビュー] インドで生まれ、アメリカで学び、現在は日本で活躍する異色のシンガー・ソングライター、teaがメジャー・デビュー・アルバム『Unknown Places』を発表[インタビュー] ジョヴァンニ・アレヴィ ポップからクラシックまでジャンルを横断するイタリア出身のピアニストの“愛のアルバム”
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015