近年
バッハに集中して取り組んでいる、
ウィリアム・クリスティ率いるアンサンブル“
レザール・フロリサン”が、11月26日(日)に東京オペラシティで一夜かぎりの日本公演を開催。J.S.バッハの『ヨハネ受難曲 BWV245』を披露します。
公演に出演する歌手は、バスティアン・ライモンディ(テノール / エヴァンゲリスト)をはじめ、アレックス・ローゼン(バス / イエス)、レイチェル・レドモンド(ソプラノ)、ヘレン・チャールストン(アルト)、モーリッツ・カレンベルク(テノール)、マチュー・ワレンジク(バス)といった、ヨーロッパで注目を集める若手ばかりです。チケットは現在発売中。詳細は東京オペラシティのウェブサイトをご覧ください。