37周年を迎える
LINDBERGが、4月7日(火)に2026年ABCプロ野球中継テーマ・ソングに起用される「Be Okay」をデジタル・リリース。同曲は毎日を頑張るすべての人の背中を押してくれるLINDBERG流応援ソングで、バンド・キャリア初のスポーツ番組のテーマ曲となります。
阪神タイガース監督・
藤川球児の現役時代にLINDBERGの「every little thing every precious thing」が入場曲として使われていましたが、2025年に阪神がリーグ優勝を決めた試合でもクライマックスとなる終盤9回に同曲が流れ、本拠地の甲子園球場が歓声と大合唱に包まれたのも記憶に新しいところ。阪神のリーグ優勝決定から10日間でストリーミング&SNS楽曲総再生回数が1,300万回を超え、大きなリバイバルヒットを記録しました。
2026年はシーズンスローガンに「熱覇」を掲げ、2年連続のリーグ優勝&悲願の日本一奪還を目指す阪神タイガースを、LINDBERGらしさが詰まったパワフルな応援ソング「Be Okay」で、シーズンを通して強力に支えることになります。
同曲について、作詞を手がけた
渡瀬マキは「かつての〈every little thing every precious thing〉のように、聴くだけで最高に盛り上がるような一曲となり、皆さんの新たな応援ソングの定番になることを願っています」とコメントしています。
LINDBERGは、3月2日(月)よりABCラジオ・ABCテレビ、スカイA猛虎中継などの各番組に出演を予定。3月20日(金)のABCラジオ『おはようパーソナリティ古川昌希です』内では楽曲の初オンエアも予定しています。
また、デビュー37周年を迎える4月に全国7都市を巡るライヴ・ツアー〈LINDBERG LIVE TOUR 2026「Hello!New Days」〉の開催も決定。「Be Okay」とともにますます精力的なライヴ活動を展開します。