5人組オルタナティヴ・ロック・バンド“
Luby Sparks”が、2月11日に世界発売されたプレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC(Steam)用ゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」のために書き下ろした新曲「nothing left, we don't know why」を3月6日(金)にデジタル・リリース。
ゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」は世界に熱心なファンを持つ、ゲーム・ディレクターの須田剛一が代表を務めるGRASSHOPPER MANUFACTURE INC.による新作で、Luby Sparksはオープニング、ゲーム内、エンディング用に4曲を提供しています。
2月13日にリリースされたオープニング曲「Liar」に続いてリリースされる「nothing left, we don't know why」はゲーム内の各章の最後で流れる楽曲で、インダストリアル・サウンドの「Liar」とは対極にあるようなドリーミーなインディ・ポップとなっています。