2026年のスローガンに「雲外蒼天~ライブシーンから叩き上がる~」を掲げ、さらなる飛躍と高みを目指して突き進む6人組アイドル・グループ“Devil ANTHEM.”が、3月9日(月)にデジタル・シングル「絆という羽 2026ver.」をリリース。
本作は、現体制のハイクオリティなサウンドで過去曲を再レコーディングする企画「REDEVIVAL(リデビバル)」の第3弾。第1弾「ar 2025ver.」(2025年12月)、第2弾「そわそわチョコレート 2026ver.」(2026年2月)に続く本作は、2020年に配信限定でリリースされたミニ・アルバム『Hang Out With Sound』に収録されているリード曲「絆という羽」を現メンバーで再レコーディング。彼女たちのライヴを象徴する代表曲のひとつで、会場を一体感で包み込む、楽しく沸ける一曲です。前向きで力強い歌詞にメンバーの歌声が想いを重ね、リスナーの心を熱くする楽曲に仕上がっています。
なお、Devil ANTHEM.は、6月25日(木)に東京・Kanadevia Hall(旧TOKYO DOME CITY HALL)でのワンマン・ライヴ〈雲外蒼天〉、さらに、2027年1月11日(月・祝)にはグループ結成12周年を記念し、過去最大キャパシティとなる幕張イベントホールでのワンマン・ライヴが決定しています。加えて、3月からは3ヵ月連続の2MAN企画〈Devil ANTHEM. Road to 雲外蒼天 2MANシリーズ『でびぱっぱ2MAN』〉を開催、4月には東京・代官山UNTでの単独ライヴも控えており、スローガン通りの快進撃をみせています。