6月の第1弾に続く、
ビーチ・ボーイズのブラザー/カリブー時代の紙ジャケット再発が7月に決定。第2弾の対象となるのは、ブラザー時代の唯一のライヴ・アルバム
『ビーチ・ボーイズ・イン・コンサート』(73年/TOCP-70549)、オールディーズのカヴァーが大半の
『15ビッグ・ワンズ』(76年/TOCP-70550)、
ブライアン・ウィルソンが作曲・プロデュースを手掛けた
『ラヴ・ユー』(77年/TOCP-70551/写真)、アル・ジャーディンがイニシアチブをとった
『M.I.U.アルバム』(78年/TOCP-70552)の4タイトル。いずれも日本オリジナル企画としての紙ジャケ化で、価格はいずれも税込2,600円、7月23日に発売されます。さまざまな関連作のリリースが続いているビーチ・ボーイズですが、こちらもお忘れなく!