全米1位を記録した前作
『Ten Thousand Fists』から約3年ぶりとなる待望のニュー・アルバム
『Indesructible』(WPCR-12886 税込2,580円/写真)を引っさげ、9月16日より3日間、大阪、東京にて久々の来日公演が予定されていた
DISTURBED(ディスターブド)。ヴォーカリストDavid Draimanの喉の状態が悪化、ドクター・ストップがかかり公演が中止になりました。各プレイガイドにて払い戻しが行なわれています。
Davidは前作発表後に喉の調子が崩れ、手術を行なっています。すでにファンに高く評価されている『Indesructible』にともなう久々の来日ということで、楽しみにされていた方も多いことでしょう。残念ですが、DISTURBEDの魅力はDavidの歌唱あってこそ。一日も早く快方に向かうことを祈りましょう。