“レコード番長”として知られる
須永辰緒のプロデュースの下、
SOIL&“PIMP”SESSIONS、
EGO-WRAPPIN'、
勝手にしやがれ、などに加え、
ファイブ・コーナーズ・クインテットなど海外を代表するアーティストも多数参加し、破格に豪華でワールド・スタンダードな“ルパン三世”オフィシャル・クラブ・ジャズ・カヴァー・アルバムとなった
『クラブ・ジャズ・ディグス・ルパン三世』。3月10日のリリース以来、好調なCDセールスを記録! またiTunesジャズチャートでは収録曲6曲が上位を独占するなど、各方面で好評を博しています。
そんな最中、なんと“ルパン三世”と“次元大介”から、このアルバムに対するコメントが到着! ルパン三世(
栗田貫一)は「オシャレでカッコイイ、大人の匂いがするルパン楽曲に感激です」と思い入れ強くコメント。そして、今作のジャケットにもなっているジャズが似合うクールなキャラクター、次元大介(
小林清志)は、「次元大介がCDジャケットの表紙を飾るに相応しいクールな音楽! 私自身もジャズが好きなので、今回のCDは楽しみです」と語っています!