第1弾『モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番・第24番』(UCCD-1246)がグラミー賞を受賞し大ブレイクした
内田光子と
クリーヴランド管弦楽団による
モーツァルトのピアノ協奏曲シリーズ。第3弾となる
『モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番・第21番』(UCCD-1329)が8月8日にリリースされます。
今作はモーツァルト21歳の時の傑作である第9番「ジュノーム」と、第2楽章が映画『みじかくも美しく燃え』や『スーパーマン リターンズ』で使われたことでも知られる第21番。
内田光子がもっとも信頼するオーケストラのメンバーたちとともに、今回も至福のモーツァルトが響きわたります。