大阪のストリートから現れた現在16歳のリアル女子高生シンガー、
井上苑子。昨年4月にシングル
「ソライロブルー」でデビューし、続く9月リリースの
「運命線ビリーバー」が好評、テレビ東京「音流〜On Ryu〜」へのレギュラー出演も話題となっている彼女が、ニュー・シングル
「センチメンタルシックスティーン」(XQJZ-1020 952円 + 税)を1月29日(水)にリリース。
同楽曲は、前作に引き続き前作に引き続きMATUMURA(
LAST ALLIANCE)とKeita(ex-
TRIBAL CHAIR)によるソングライティング・チーム“TIENOWA”サウンド・プロデュースを担当。メタルコア〜10sスクリーモをベーシックにしたエッジィなトラック、井上のフレッシュかつ伸びやかな歌声が絶妙にマッチした仕上がりとなっています。発売日当日からは、各地での発売記念インストア・ライヴもスタート。詳しくはオフィシャル・サイト(
www.inoue-sonoko.com)にてご確認ください。