日本のアニメーションの“可能性”を探る企画〈日本アニメ(ーター)見本市〉(
animatorexpo.com)の第二弾作品、『HILL CLIMB GIRL(ヒルクライムガール)』が公開されました。
本作は、「鷹の爪」シリーズで知られる「DLE」で『ユルアニ?』内の作品『監督不行届』などを手がけた
谷 東監督と、スタジオカラーで『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズを担当した3Dディレクターの宮城 健がタッグを組み、自転車細部のモデリングをはじめ、自転車が駆け抜ける音など、ロードバイクの疾走感を表現したフル3DCGアニメーション。
なお11月17日(月)22;00より「ニコニコ生放送」で配信される『日本アニメ(ーター)見本市-同トレス-』(
live.nicovideo.jp/watch/lv199206611)では両氏を迎え、『HILL CLIMB GIRL』の制作秘話や、3DCGの魅力について語られます。
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