ジャズ・ドラマーの
大坂昌彦率いる
東京キネマ・ジャズトリオが3rdアルバム『
ジャズ・シネマ・ノスタルジア』(KICJ-761 3,000円 + 税)を3月8日(水)にリリース。
前作『
ジャズ・シネマ・パラダイス』が〈JAZZ JAPANアワード2016〉“高音質ソフト部門”を受賞した東京キネマ・ジャズトリオ。今作では、ヨーロッパ映画に登場する、哀愁漂うスタンダード・ナンバーを厳選。新たにピアニストの
熊谷ヤスマサを迎え、レコーディング / ミキシングは
塩田哲嗣が担当。一切編集なしの一発レコーディングを敢行し、現在最高スペックの高音質“ネイティブDSD11.2MHz”録音で、ジャズ界きってのハイレゾ通・大坂ならではの音質にもこだわったアルバムです。さらにハイレゾ配信には、限定のボーナストラックも収録。