ピアノ・トリオ、
ゴーゴー・ペンギンをはじめ、UKジャズ・シーンを賑わせる新世代アーティストを数多く輩出し、ジャズ・ファンはもとより、実験的電子音楽やクラブ・ミュージックのファンからも注目されるUK最先端レーベル「Gondwana Records」が設立10周年イベント〈GONDWANA 10 TOKYO〉を、9月28日(金)東京・代官山 UNIT / UNICEにて開催。
このイベントは、「Gondwana Records」が今年で設立10周年を迎えることを記念して開催されるワールド・ツアー〈Gondwana 10〉の一環で、東京のほか、英ロンドン、独ベルリンでも開催されます。東京公演の出演者は、UKの新世代ジャズ・トリオを牽引する
ママル・ハンズ(Mammal Hands)、世界的DJ
ジャイルス・ピーターソンが絶賛する
ポルティコ・カルテット(Portico Quartet)、レーベル・オーナーの
マシュー・ハルソール(Matthew Halsall)、エレクトロニック・ソウル・バンド、
ノヤ・ラオ(Noya Rao)が発表されています。