エコー&ザ・バニーメン、
ザ・フォール、
ザ・コーラルなどのプロデューサーとしても知られる、
イアン・ブロウディー率いる
ライトニング・シーズ(Lightning Seeds)が、11月19日(火)と20日(水)の2日間、東京・赤坂 Billboard Live Tokyoで初の来日公演を開催します。
ブロウディーは、ビル・ドラムンド(
The KLF)や
ホリー・ジョンソン (
フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド) らと1970年代後半に地元、英リヴァプールを拠点に活躍したビッグ・イン・ジャパンを経て、1989年にライトニング・シーズを結成。フットボール・アソシエーションからの依頼で制作したUEFA EURO '96のテーマ曲「スリー・ライオンズ」は全英チャート1位を獲得。2年後のFIFAワールドカップフランス大会にあわせて発表した新ヴァージョンも1位になりました。2000年の活動休止までに5枚のアルバムを発表。2006年に活動を再開させ、2009年に10年ぶりのオリジナル・アルバム『Four Winds』を発表しています。
[プレゼント]11月19日(火)東京 赤坂 Billboard Live TOKYOの2ndステージ(開場 20:30 / 開演 21:30)にCDジャーナル読者2組4名様を抽選でご招待。
プレゼント・コーナーより奮ってご応募ください。
応募締切: 2019年11月12日(火)