米ネブラスカ州オマハ出身のシンガー・ソングライターの
コナー・オバースト率いる
ブライト・アイズ(Bright Eyes)が、デッド・オーシャンズに移籍し再始動。3月23日(月)にはグループにとってひさびさとなるライヴを東京・恵比寿 LIQUIDROOMで開催します。
2011年発表の『
ザ・ピープルズ・キー』以来、それぞれ活動していたオバースト、
マイク・モーギス、ネイト・ウォルコットの3人は2019年にレコーディングを開始。同年末にはデッド・オーシャンズと契約を結び、2020年には東京を皮切りにロサンゼルスとニューヨークでもライヴを予定しています。メンバーがストリングス隊とともにレコーディング・スタジオにいる様子をとらえた動画「#brighteyes2020」が公開中。動画の冒頭では「Stairwell Song」と曲名が付いた楽譜が映し出されます。