2018年1月に亡くなったラッパーの
ECDが自身のレーベルである「FINAL JUNKY」からリリースしたオリジナル・アルバム9タイトル『
失点 in the Park』(2003年)、『
FINAL JUNKY』(2004年)、『
Crystal Voyager』(2006年)、『
天国よりマシなパンの耳』(2009年)、『
TEN YEARS AFTER』(2010年)、『
Don't worry be daddy』(2012年)、『
The Bridge - 明日に架ける橋』(2013年)、『
FJCD-015』(2014年)、『
Three wise monkeys』(2015年)がSpotifyやAWA、LINE MUSICなど、これまで未解禁だったストリーミング・サービスでも解禁となりました。
ECDにとっても、日本ラップの歴史にとっても、重要な作品ばかりです。