ベルリン・フィル第1コンサートマスターでソリストとしても活躍するヴァイオリニストの
樫本大進と、盟友のピアニスト
小菅優とのデュオ・リサイタルが急遽決定。3月19日(土)に東京 サントリーホールで開催されます。チケットの販売は3月6日(日)より。
当日演奏されるのは、
ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第5番「春」、
グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第3番、
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ K.379(373a)、
フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調。樫本は、株式会社飛鳥から貸与された1744年製デル・ジェス「ド・ベリオ」を手にして以降、初の国内公演です。