畑 亜貴、田代智一、
黒須克彦、田淵智也(
UNISON SQUARE GARDEN)という4人のクリエイターによる音楽プロデュース・チーム、
Q-MHz(キューメガヘルツ)が、TVアニメ「バビロン」第1章主題歌として書き下ろした新曲「Live and let die」を10月8日(火)にデジタル・シングルとしてリリース。
TVアニメ「バビロン」は、原作者の野?まどみずから“公序良俗に反する”と謳うクライム・サスペンス。モラルやコンプライアンスが注目される時代に、「自殺」、「悪」、「女」などをキーワードに“正義と生きることの意味”について問いかけてくる問題作です。Q-MHzは全3章すべてに異なる新曲を主題歌として制作。第1章「一滴の毒」の主題歌は正体不明の女性シンガー、uloco.(うろこ)を迎え、不穏な空気をまといつつも疾走感にあふれたダークなギター・ロックで、アレンジャーにはQ-MHzとは初タッグとなる音楽クリエイター集団・
月蝕會議(げっしょくかいぎ)を招聘、クールでヘヴィな音像で、見事に「バビロン」の世界観を表現しています。