2023年日本の音楽シーンを席巻した
新しい学校のリーダーズ「オトナブルー」を生み出し、
ゆりやんレトリィバァの楽曲プロデュー
スでも知られるyonkey(
Klang Ruler)が音楽を担当する、映画『禍禍女』のサウンド・トラックが映画公開と同日の2月6日(金)からデジタル配信されています。
映画『禍禍女』(2026年2月6日公開)はゆりやんレトリィバァが初監督を務める映画。監督のゆりやんレトリィバァ自身の恋愛経験を反映した「恋愛映画史上『最狂』の復讐劇」が描かれています。
また、yonkeyが手掛ける映画のオリジナル・サウンドトラックは、今年公開となったアニメ映画『迷宮のしおり』に続いて2作目となります。
[コメント]ホラー色の強い世界観に合わせ、実験的な音色やエフェクトを取り入れつつ、和のニュアンスを軸に劇伴を構築しました。
テーマソングは実際に合唱団の子供たちをスタジオに招き、童謡のようなメロディを生の声で収録。
無垢さと不穏さが交錯する響きで、映像の持つ奇抜な表現をより加速させる音楽ができたと思っています。――yonkey映画『禍禍女』のサウンドトラックを出して頂きました!!
まがまがしい!!!そして、これを聴くだけであなたの日常は『禍禍女』の世界へ。。。
ぜひ好きな人を思い浮かべながら聴いてほしいです!
※お名前が“ひろし”さんの方はお気をつけてお聴きください。――ゆりやんレトリィバァ