2024年から首都圏を中心にライヴ活動を行い、昨年、東京・下北沢Lagunaにて1stワンマン・ライブ、11月27日には2ndワンマン・ライブを大盛況に終え、都内を中心に勢力的にライヴ活動を行なっている現在注目のシンガー・ソングライターの鈴木里咲が、自ら制作した楽曲を“弾き語り.ver“としてレコーディングを行い、デジタル配信を通してオリジナル・ライブラリー展開するプロジェクトの第2弾作品目「ペンタス ~弾き語り.ver~」をデモ・シングルとして3月27日(金)に配信リリース。
そして、配信スタートと共に7月10日(金)に3rdワンマン・ライヴの開催決定を発表しています。
先月配信した第1弾デモシングル「ありのままで ~弾き語りver.~』は初週から自己新記録の再生回数を達成し、ライヴでも好評の楽曲「ペンタス」の配信はとても期待できる作品に違いありません。
2026年好調の鈴木里咲が2ndデモ・シングル「ペンタス ~弾き語り.ver~」の歌声に、ぜひ触れてみてください。
[コメント]日々、上手くいかないことや自暴自棄になることが誰にでもあると思います。
思うように進めなかったり、自分に嫌気が差したり、やってきたことに対して何のためにやっているのか分からなくなり立ち止まってしまったり。
私自身、悩んで立ち止まってはダメな自分が嫌になってしまうことが沢山あります。
そんな時、沈んだ自分を引っ張り上げ、明日や未来を変えることができるのは最後は自分自身だと気付きました。
立ち止まってしまった時に一歩踏み出せるような曲であれば良いなと思います。
曲名は「希望が叶う」「願い事」などの花言葉を持つペンタスという花から名付けました。
聴いてくれるみなさんの明日が明るい光に包まれますようにと願いを込めて。――鈴木里咲