“00年的オルタナティブロックバンド”を標榜するCLWが、7月29日(水)に1stミニ・アルバム『観測者』をリリース。
今回リリースされるミニ・アルバムには、2025年から2026年にかけてスタジオで制作された7曲を収録。『観測者』というアルバム・タイトルは、収録曲それぞれが自己を俯瞰しているような世界観の楽曲であることから名づけられたとのこと。
また今作は、Apple MusicでDolby Atmos配信も実施。対応機器で再生すればより臨場感のあるサウンドを味わうことができます。
MVが公開となった「time-cell」は、ラップに黒さき拓海を迎えたCLW初のフィーチャリング楽曲。MVでは宇宙船のような空間で作業員とその長(おさ)たちの演奏が展開されています。
ミニ・アルバムは7月1日(水)よりCDの予約販売も開始。CLW公式SNSアカウントでは、リリースにかけて順次ミニ・アルバムの情報を解禁していくとのことです。