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映画『バイオハザード』、石田重廣社長&保科有里でおなじみの「夢グループ」とのコラボ動画公開

2026/10/02 12:12掲載
映画『バイオハザード』、石田重廣社長&保科有里でおなじみの「夢グループ」とのコラボ動画公開
 ソニー・ピクチャーズ配給の映画『バイオハザード』が、10月9日(金)より全国の映画館で公開。この度、石田重廣社長&保科有里でおなじみの「夢グループ」とのコラボ動画が公開。2人がテレビショッピング映像風に紹介する今回の“商品”は、ごく普通の配達人が巻き込まれる“悪夢の一夜”。本作の魅力と、発売中のムビチケ前売券(オンライン)を、夢グループならではのスタイルでお届けします。

 本作のメガフォンをとるのは、『バーバリアン』(2022)や、全世界興行収入2億ドルを突破し、ホラー映画でありながらエイミー・マディガンにアカデミー賞®助演女優賞をもたらしたメガヒット作『WEAPONS/ウェポンズ』(2025)を手掛けた、天才ザック・クレッガー。彼が生み出すのは、誰も見たことがない“新たなバイオハザード”。シリーズ累計販売本数2億本を突破した金字塔的サバイバルホラーゲームを、深い“バイオ愛”とともに完全新作として再構築。観る者すべてを“バイオの世界”へと引きずり込み、90分間ノンストップの恐怖を体感させます。日本に先駆けて9月18日に公開を迎えた全米では、オープニ
ング興収初登場No.1を獲得し、特大メガヒットスタートを切っています。

 「夢グループ」は、石田重廣社長と歌手・保科有里の掛け合いによる独特なテレビショッピングCMで、幅広い世代に知られる通販会社。今年2月には、ゲーム最新作「バイオハザード レクイエム」とコラボした映像を公開し、ゲームソフトと「夢ぶら下がり健康器」をセットにした限定商品「恐怖の悪夢セット」が即完売するなど、大きな反響を呼びました。その2人が今度は、映画『バイオハザード』の“売り子”として登場。社名に“夢”を掲げる会社がお届けするのは、今回ばかりは、ただの配達人が体験する“悪夢の一夜”――。

 動画の幕開けは、血まみれの人影や変わり果てた街など、本編の不気味な場面をバックに登場する石田社長と保科。「90分間ノンストップで!とにかく息つく暇もない!」と本作のスリルを売り込む社長に、保科は「90分アトラクション感覚でドキドキする映画が見られるなんて楽しみ!すごい!」と、おなじみの合いの手で応じます。完全新作なので、これまでのシリーズを観ていなくても楽しめる――と説明したところで、社長の口から飛び出したのが「夢は夢でも悪夢です」のひと言。すかさず保科が「映画をご覧になった後、命の保証はありません~!」と畳みかけ、2人の掛け合いはいつものCMのまま、中身だけがホラーという“クセのある”仕上がりに。

 ここで映画宣伝マンが登場し、あらすじを解説。主人公ブライアンは、特殊な戦闘スキルを何ひとつ持たない医療品の配達人で、最悪の一夜に巻き込まれるごく普通の一般人。社長が「銃もまともに撃てないビビりの主人公」に触れると、保科は「私もビビりだから一人で見れないかも…」と不安顔。そんな人は友達や恋人、家族を誘って一緒に観に行けば、スリルを分かち合える――と、しっかりと観客動員を増やす気配せも忘れません。

 そして後半は、いよいよ“商品”のご紹介。現在発売中のムビチケ前売券(オンライン)を、購入・鑑賞でもらえる特典「ムビチケデジタルカード」とともに案内します。「特典がついているとお値段は高いんじゃないですか社長?」と保科が水を向けると、社長は「いやいや、高くは売れません!驚かないでください。前売オンライン券は税込1,700円でのご紹介です!」と価格を発表。保科の「1,700円?安い、やす~い!」で、いつものテレビショッピングは完成。一人何枚でも購入できることと購入方法を案内し、2人そろって「レッツゴー!レッツゴー!」と映画館での鑑賞を元気に呼びかけました。

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■『バイオハザード』
日本公開日:2026年10月9日(金)全国の映画館で公開
全米公開日:2026年9月18日(金)
biomovie.jp
配給: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
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