男性5人組アイドル歌謡グループ、
華MEN組(読み: かめんぐみ)が、ソフトバンクが提供する3D体験サービス「トビデル」とのコラボレーションによる3Dメッセージ企画「華ことば」をスタートしました。第1弾は秋の花「コスモス」。9月19日(土)と10月18日(日)に千葉・ユアエルム成田で行なわれる華MEN組のイベントにて、来場者を対象に「トビデル コンテンツカード」が無料配布され、カード記載のQRコードから専用の「トビデル 3D保護ガラス」を装着した対象のスマートフォンを使って、華MEN組のメンバーがコスモスにちなんだメッセージを届ける3Dコメント映像を楽しむことができます。
ソフトバンクの3D体験サービス「トビデル」は、対応するスマートフォンに専用の3D保護ガラスを装着し、「トビデル」アプリを使うことで、写真や動画を裸眼で3D視聴できるというもの。音楽、バラエティ、アートなどのオリジナル3Dコンテンツも提供されています。対応機種・利用条件などの詳細は、公式サイトをご確認ください。
この「トビデル」とコラボした本企画は、“華やかに歌い、華やかに舞う。あなたの心に希望の『華』を咲かせる”をコンセプトに活動する華MEN組のメンバーが、季節の花を手に、花言葉に想いを重ねたメッセージを届けるもの。第1弾のテーマは、秋を象徴する花「コスモス」。コスモスの花言葉として知られる「調和」「乙女の純真」をキーワードに、華MEN組のメンバーがファンに向けた「華ことば」を贈ります。映像では、メンバーがコスモスを手にメッセージを語りながら、花をゆっくりとカメラに向かって差し出します。3D映像では、花が画面の奥から手前へ迫ってくるような、3Dならではの表現を楽しむことができます。
「華ことば」は、一度限りのコラボレーションではなく、季節やイベントに合わせてさまざまな花を取り上げるシリーズ企画。春・夏・秋・冬、それぞれの季節を彩る花と、そこに込められた言葉を通して、華MEN組とファンをつなぐ新たなコミュニケーションを生み出していきます。イベントへ足を運ぶたびに、新しい花、新しい言葉、新しい3Dメッセージに出会える企画として、今後も継続的に展開する予定とのこと。