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関係者215人が語り尽くすレッド・ツェッペリンの“光と影”、オーラル・ヒストリー決定版が邦訳で登場

レッド・ツェッペリン   2013/03/04 16:14掲載
関係者215人が語り尽くすレッド・ツェッペリンの“光と影”、オーラル・ヒストリー決定版が邦訳で登場
 世界最強のハードロック・バンド、レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)。結成から世界的な成功、メンバーの死、解散、ソロ活動、そして2007年の一夜限りの再結成までを、215人の関係者の証言で綴るオーラル・ヒストリーの決定版が遂に邦訳で登場! 新刊『レッド・ツェッペリン オーラル・ヒストリー』が3月30日(土)に発売されます。

 本書では、ジミー・ペイジロバート・プラントジョン・ポール・ジョーンズジョン・ボーナムら4人のメンバーはもちろん、名物マネージャーのピーター・グラントジェフ・ベックテリー・リードなど、プロデューサー、エンジニア、ミュージシャン、メンバーの家族からグルーピーに至るまで、ツェッペリンに関係したさまざまな人々が“真実のレッド・ツェッペリン”ついて語っており、彼らが築き上げた輝かしい成功だけではなく、彼らの知られざるダーク・サイドに至るまで肉薄した内容となっています。

※2013年3月30日(土)発売
『レッド・ツェッペリン オーラル・ヒストリー』
バーニー・ホスキンス 著 / 五十嵐 哲 訳
(A5判(上製) / 592頁 / 定価3,780円)
ISBN:978-4-401-63801-7
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