アニメーション映画『我々は宇宙人』が、9月25日より全国でロードショー。封切りに先駆け、予告篇が公開されています。
NOTHING NEWの初長編アニメーション映画の企画・脚本・監督を務めるのは、
YOASOBI「
優しい彗星」などを手がける29歳の新たな才能・門脇康平。門脇監督が生み出す写実的で未体験の映像表現と、美しいだけで終わらせない緻密な世界観は、アニメファンのみならず、世界中の人々に衝撃を与えています。音楽には今最も勢いのある新世代を象徴する音楽家・Yaffle。そして主人公の内気で普通の青年“翼”と、人気者で特別な存在“暁太郎”。2人に声を吹き込むのは、映像業界からオファーの絶えない、超実力派スターの
坂東龍汰と
岡山天音。そのほか、翼と一番家が近いクラスメイトの“小夏”で山﨑天(
櫻坂46)、翼の友達で暁太郎の密かなファンである“バタ原”で松井ケムリ(令和ロマン)が参加しています。
予告篇で使用されている楽曲は、
adieuによる主題歌「ささくれ」です。本作の音楽を手がける
Yaffleが作詞・作曲を担当しています。
©NOTHING NEW, MIYU PRODUCTIONS