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次世代ジュニアの個性が炸裂する『Star Challenge』がミニ番組としてPrime Videoに登場

2026/10/14 12:35掲載
次世代ジュニアの個性が炸裂する『Star Challenge』がミニ番組としてPrime Videoに登場
 “スターの原石”であるジュニアが、スペシャルライヴや先輩アーティストとのコラボトークに挑戦するなど、ここでしか見られない“スペシャル”な時間を届ける音楽番組『Star Song Special』(読み: スターソングスペシャル)。その1コーナーとして、シーズン2より数回にわたり配信された、ジュニアが自由にアピールする『Star Challenge』が、大きく生まれ変わって帰ってきます。

 タイトルはそのままに、内容をパワーアップさせた『Star Challenge』では、自らがスターになるために身につけるべきだと考える特技を全力で披露していきます。主役はもちろん、スターを目指すジュニアたち。その様子は、『Star Song Special』がお休みとなる木曜日の午後4:00に独立したミニ番組として配信されます。とっておきの特技を携えたジュニア、1人から2人が毎回登場。長年の鍛錬の賜物や、目を見張るもの、思わず笑みがこぼれるものまで、多種多様な特技が繰り広げられます。

 計12回にわたり配信を予定している『Star Challenge』。そのすべての回で、見届け役を務めるのは、プロデューサーの大倉忠義。また、今回特技を披露するステージは、ダンスのレッスンなどに使われる無機質なリハーサル室。長机を前にどっしり構える大倉と、数メートルの距離で対面するジュニア。さながらオーディションのような張り詰めた空気に緊張が隠せません。

 特技披露の前には、質疑応答も行われ、「入所したきっかけ」「憧れの先輩」「将来なりたい自分」など、ジュニアの知られざる思いが明かされます。大倉とのトークの後は、いよいよ“Star Challenge”を披露。普段からジュニアと接する機会の多い大倉の目に、彼らの奮闘ぶりはどう映るのか!?

 全12回を彩るジュニアたちは、9歳から21歳までの総勢17名。入所1年未満のフレッシュなジュニアから、ベテランの風格を漂わせるジュニアまで、参加者の顔ぶれはバラエティ豊か。披露する特技も、一筋縄ではいかないものばかりです。バイオリンと“あるモノ”を掛け合わせる者、アクロバットの後に“あること”に挑戦する者、共通の特技から“○○兄弟”なる即席ユニットを誕生させる者など、想像の斜め上をいく展開に目が離せません。

 初回の配信は、10月15日(木)午後4:00スタート。“スタソン”のない木曜日は“スタチャレ”で、新たなスターの原石を発掘してみてはいかがでしょうか。

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©Storm Labels Inc.

■『Star Challenge』
2026年10月15日(木)午後4:00配信 ※以降、『Star Song Special』の配信がない週の木曜日、午後4:00に不定期配信
出演: ジュニア / 大倉忠義
番組公式サイト: sp.storm-labels.co.jp/starsongspecial
※NEWSページに毎回の配信情報をアップ
番組公式TikTok: @starsongspecial
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