ポニーキャニオン、新世代アーティストを発掘・サポートする「early Reflection」スタート
ポニーキャニオンが、音楽配信を通して新世代アーティストを発掘 / サポートする、新しいPR型デジタル・ディストリビューション・サービス「early Reflection」を発表。
「early Reflection」は、ポニーキャニオンの持つ最先端のマーケティング手法を用いた、インディーズ・アーティストの音楽配信代行と、楽曲プロモーションサービスを展開します。さらに、2017年10月にスタートしたプレイリスト&カルチャーメディア「DIGLE MAGAZINE」とタッグを組み、コンテンツも提供。定期的なインタビュー掲載は勿論、編集長・江藤勇也が選曲するインディーズを中心とした独自の音楽的視点でのプレイリスト展開、音楽配信で活動するミュージシャンも必聴のポッドキャスト番組配信など、多くのコンテンツを提供してアーティストと作品のプロモーションの場を広げることを目的とします。また、アーティストの楽曲を配信することのみならず、アーティストの様々な魅力を多角的に発信し、ストリーミングを軸とした新世代アーティストのサポートを行っていきます。
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