今年春配信のNetflixシリーズ『九条の大罪』の主題歌を担当することで話題中のオルタナティブ・ロック・バンド、
羊文学が、昨年開催した過去最大規模のアジア・ツアーのファイナルとなった日本武道館公演を収録したライヴ映像作品『Hitsujibungaku Asia Tour 2025 “いま、ここ (Right now, right here.)” at 日本武道館』を4月1日(水)に発売することが決定。
年始に放送されたサッポロビール「第102回箱根駅伝用オリジナルCM」の楽曲で話題になった「光るとき」や「
more than words」(TVアニメ『
呪術廻戦』「渋谷事変」エンディング・テーマ)、「声」(月9ドラマ『119エマージェンシーコール』主題歌)、そして武道館ライヴの2日前にリリースされた最新アルバム『
D o n’ t L a u g h I t O f f』収録の新曲を含む全20曲を完全収録。
大阪城ホールを皮切りに、ソウル、上海、北京、広州、台北、バンコクを巡り、ファイナルとなる日本武道館2DAYS公演も含む全11公演は即日完全ソールドアウト。アメリカ、アジア、ヨーロッパと1年で3大陸でのツアーを敢行し躍進を続ける羊文学の「いま」を写し出したメモリアルなライヴ映像作品となっています。
初回生産限定盤にのみ、ディスク2として初のヨーロッパ・ツアーの旅の記録映像(Blu-ray)とオリジナルグッズが付いた仕様となっています。
映像作品は1月23日(金)から予約開始となっており、店舗別購入者特典のラインナップに加え、アジア・ツアーに関連するスペシャルグッズが当たる、早期予約申込者対象のプレゼントキャンペーンの詳細も発表されています。