タワーレコードでは「NO MUSIC, NO LIFE.」意見広告シリーズの最新版に、コンパイラーとしての活動が30周年となる
橋本徹(SUBURBIA)が登場。このポスターを、3月14日(火)よりタワーレコードおよびTOWERmini全店で掲示します。
編集者および選曲家、そしてカフェオーナーとして活動する橋本徹の記念すべきコンパイラー人生30周年を祝う最新コンピレーション・アルバム『
Blessing 〜 SUBURBIA meets P-VINE “Free Soul × Cafe Apres-midi × Mellow Beats × Jazz Supreme”』が2月22日(水)にリリースされました。今作は『
Free Soul』や『
Cafe Apres-midi』など、過去30年間に監修・選曲を手がけた350枚をこえるオフィシャル・コンピレーションのうち、レコード会社P-VINEより発表された27タイトルから名作中の名作が選りすぐられた、ベスト・オブ・ベスト・コレクションとなっています。
同作の発売を記念して制作した今回のポスターは、橋本徹がオーナーを務める「Cafe Apres-midi」にて撮影しました。