平均年齢およそ68歳、日本が世界に誇る12人編成のJUMP & JIVEバンド、
吾妻光良 & The Swinging Boppers。2024年に発表した通算9作目となる最新アルバム『
Sustainable Banquet』は、結成45年を経た現在のバンド活動の充実ぶりを凝縮した名作と呼ぶにふさわしい一枚となりました。そんな彼らが45周年アニバーサリーイヤーの締めくくりとして、来たる2026年1月11日(日)に東京・LINE CUBE SHIBUYAで単独公演を行います。
この記念すべきホール単独公演に、
EGO-WRAPPIN'、
福嶋“タンメン”岩雄、
藤井康一、
松竹谷清、
Leyona(※50音順)の5組のゲストアーティストの出演が決定。これまでライヴ、レコーディングの両面で“バッパーズ”との共演を重ねてきた、ゆかりの深い面々が勢ぞろい。ご機嫌目盛も振り切れるレベルで2026年の年始を寿ぐ伝説の一夜となること間違いないでしょう。チケット完売必至につき、お買い求めはお早めに。